2015年08月29日

freetel Simple外観レビュー

freetel Simple 同梱物

freetel Simpleの外観をお届けします。開封すると本体、バッテリー、microUSBケーブルとUSB-ACアダプターに加えてマニュアルと保証書が同梱されています。

freetel SImple 正面

正面から。小型のストレート10キー端末としてはスタンダードなキーが配置されています。電源ボタンは終話キーです。

freetel SImple 背面

背面は「Simple」の文字とスピーカのみ。カメラはありません。

freetel SImple 上部

頭頂部にはストラップホールと3.5mmイヤフォンジャックがあります。イヤフォンじゃっくにはカバーがついています。

freetel Simple 右側面

右側面は充電用のmicro USBポートがあります。こちらもカバーがついていますが、若干緩いです。

freetel SImple 左側面

左側面にはなにもありません。ちなみに縁取っている銀色の部分は指紋が目立ちやすいです。

freetel SImple 下部

下部にはマイクがあるのみです。バッテリーカバーの部分には握りやすいように角度がついるため、端末が自立しません。自立しない端末は(ry

ferrtel Simple SIMスロット

SIMスロットはmini SIMタイプで2つあります。左のスロットはGSMオンリー、右のスロットがW-CDMA/GSM対応です。SIMスロットの下にはmicroSDスロットがあります。スロットは跳ね上げ式ではなく金具は固定されているので、SIMは挿し込むだけです。

端末の名前の通り非常にシンプルです。前の記事でNM705iと並べましたが、見た目が同じストレート10キー端末でも細かい部分の出来については、やはり差があります。それでも大画面のタッチパネル端末ばかりのなかこうした小型のストレート10キーを送り出してくれたことには変わりなく、価格としても2台目、3台目として使うには十分だと思います。
posted by じみニー at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | Mobile | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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