MADOSMA外観レビュー

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発売日手に入れながら寝かしていたMADOSMAの外観をお届けします。今回購入したのは個人向けのホワイトモデル。法人向けには裏蓋がブラックのモデルが用意されています。

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箱ティッシュのようですが開けると端末がありその下にクイックマニュアル、バッテリー、USBケーブル、microSDHCカードが入っています。microSDHCはSanDisk製でした。そういえばUSB-ACアダプタはありませんでしたね。すでにいっぱいあるので必要ありませんが。

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ディスプレイにはバッテリーカバーの外し方などの注意が書かれたシートが貼られています。このシートの下に保護フィルムが貼られています。最近の端末では保護フィルム貼っていなかったのですが、最初から貼られているのであれば特段剥がす理由もありません。

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端末頭頂部はmicroUSB端子と3.5mmイヤフォンジャック。Lumiaは端末の下側にmicroUSB端子があるので逆ですね。

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右側面には電源キーのみ。反対側にボリュームキーがあるので両側から挟むように押すとうっかりスクリーンショットが撮れます。(スクリーンショットは電源キー+ボリューム上)

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下側はマイクがあるだけです。

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左側面はボリュームキー。Lumiaみたいにハードキーは右側面に集めてくれたら良かったのですが。

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バッテリーカバーを外したところ。モデル名はM54TJPになっています。SIMスロットとmicroSDスロットは跳ね上げ式です。SIMはmicroSIMですが、nanoSIMにアダプター噛ませたかたちでもスロットを破損する心配がないので安心です。SIMを押し込むタイプだとアダプタ噛ませたSIMが抜けなくなってスロットを破損することが…L-04C Oputimus chatで一度壊したことがあります。。

おまけ
MADOSMA買ったらおまけもらった

今回はヨドバシカメラで購入しましたが、おまけでフリクションボールペンとマイクロファイバー傘カバーをもらいました。傘カバーじゃなくって端末カバーだったら良かったのに。

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